ロイ・ヘインズの1周期の2025年11月12日(水)の正午、突然、松山在住の元・鎌倉の爆音長者かまいちさんから電話がかかってきたので、その模様をアップします。
コメント
TAKESI0506さんからのコメント。
実は、かまいちさんからは、ただいま私のところにも電話がありました😅 元気そうで安心しました。
kamaichi2002さん⇒TAKESI0506さん
たけしさん、ありがとう。岐阜には息子のところに行きますので、岐阜~名古屋は近いですよね。ですから、再会を期しております!
高松貞治さんからのコメント。
アニメのルパン三世の音楽と言えば、大野雄二のラブコールが有名で私も好きですが、キーボード奏者の外池満広(といけみつひろ)ラブコールはみんな知らないでしょ‼️このラブコールは、アルバムMy Jamalcaに入っていて、そこでは、名曲サニーなど、演奏しています!今、アマゾンを見ていたら、6000円以上しますね😅それにYouTubeでもないですね😢
うわぁ、知らない、聴いたことない、しかも高い!😂
高松貞治さんからのコメント再び。
沢口靖子は西武の堤の愛人ではありません❗️確かに、同じホテルに泊まりましたが、それは、撮影でのことで、外から堤が20分ぐらいドアをノックしても、沢口靖子は一切出なかったそうです!それが真相です!
そうだったんですね。
失礼しました🙇
kamaichi2002さん⇒高松貞治さん
安心しました。自身の価値を守るたにそれだけ身持ちをかたくしてるんですね!
「永遠の処女」を演出?
Cozy-1990さんからのコメント。
いつも楽しく聞かせていただいている一視聴者です。最後に雲さんもおっしゃっていましたが、電話を通してのトークセッションという形態もすごく有りだと思います。例えばZOOMを使って複数人でのトークを配信とかも有かなと思います。ぜひ検討してください!!
kamaichi2002さん⇒Cozy-1990さん
cozyさん、はじめまして
ZOOMいいですね! 雲さんにもすすめましょう!
Cozy-1990さん⇒kamaichi2002さん
かまいちさんはじめまして。 ぜひ前向きに企画お願いします!🎉 楽しみにしています😊😊
はい、面白そうなので検討したいと思います。
Jさんからのコメント。
かまいちさん 久しぶりに声聞きました 懐かしいですね お元気そうで 松山は5〜6年前行ってます
俳句バ─で 一句何処かに残しました あ〜 確かステラという小さなバ─にも寄りました😅J
kamaichi2002さん⇒Jさん
ご無沙汰です。機会があれば道後にいらしてください。歓迎します。
一雄 杉田さんからのコメント。
イイっすねぇ~!
道後温泉に遊びにいったのは20年近く前だったか、、夕暮れに映える山の上の松山城、白いリボンのセーラー服姿の女子二人が自転車で過ぎ去る姿がまるで大林宣彦の尾道映画のようでした、、、
道後温泉の熱く深い湯船を思い出しましたよ!オーネット・コールマンのお話!
アバンギャルドを表現するものは、基本も出来なければならない、、と。ピカソも『青の時代』があればこその『泣く女』であり、
フェリーニも『道』がなければ『ハッカ二分の一』もありえないと、
そんなこと、あぁ~~、、
老後なんて、なんら心配事 無しと教えていただきました、、、焼酎をやりながら、プレス&バード、、オーネット・コールマン、、トレーン!、、ゲッツ!
早くわたくしも、そのいきに達したいと、心より
kamaichi2002さん⇒一雄 杉田さん
ありがとございます。「朝にJAZZを聞けば夕べに死すとも可なり」(論語のもじり)という心境ですよwww
一雄 杉田さん
松山城+白いリボンのセーラー服、これはもう完全に大林宣彦映画のワンシーンですね(笑)。
読んでいて、こちらまで情景が浮かんできました。
実は私、道後温泉は未訪なんです。
でも、一雄 杉田さんのコメントを読んで、行ってみたくなりました。
熱く深い湯船、なんですね。今は、ちょっと忙しまくりで、行ける余裕がないんですが、老後にでもゆっくりと訪れて浸かるのもいいかなぁ、なんて思いました。
そして、リラクシン・アット・カマイチさんの
「朝にJAZZを聞けば夕べに死すとも可なり」
これは、論語の
「朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり」の見事なジャズ版(笑)。
「道」が「JAZZ」になると、孔子のいる場所も変わりそうです。
木漏れ日の山道や、神社の石段ではなく、地下の薄暗い店になっちゃいますね、私の脳内では完全に。
剥がれた壁。コーンがくたびれたスピーカー、破れたトレーンのポスター。
黒糖焼酎飲んでる人が、首振りながらコルトレーンの『ダカール』あたりを聴いている。で、たまにウディ・ショウとかボビー・ハッチャーソンがかかる。
にしても、プレス&バード、オーネット、トレーン、ゲッツ……焼酎片手にその並び、なんだか理想の老後感がありますね(笑)
2025年11月12日