よくあった?「昭和」なジャズ談義(?!)雲亭オフ会ライヴ配信動画

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ジャズ好きおっさんたちが酔っ払うとこうなりますよという一例。

先日のオフ会中の生中継動画でございます。
<(_ _)>

きっと、古き良き昭和のジャズ好きたちは、夜な夜な酒を呑みながら、このようなジャズ談義を楽しく繰り返していたのでしょうね。

…かどうかは分かりませんが(想像)。

暇で暇でしょうがないという方のみお付き合いくださいw

コメント

Ken Konishiさんからのコメント。

理屈抜きでジャズを楽しみたいものですね。

御意!

くまが集う喫茶店さんからのコメント。

音楽好きが集まった飲み会は
概ねこんな感じになりますよね
グダグダw
(^o^;(笑)

懐かしい雰囲気を
有難うございました。
(^^)

あはは、まあ「あるある」ですよね♪
久々の「あるある」でした(笑)。

カトウシュンさんからのコメント。

そうか、今日がオフ会だったのか。
仕事がなければ行けたのになぁーーーー!
しかし、この会は夜中にやってたら近所から苦情がきそう💧

警察がきそう・笑(なわけありませんが…)

高松貞治さんからのコメント。

もうこうなったらみんなでバリレラに乗り込むしかないでしょう!オヤジは怖いですけど(笑)

よっしゃ、乗り込みますか!
で、店を出るころには、すっかりバルネ&フランス好きに変身しているかもしれません(笑)。

花野夏さんからのコメント。

こんばんは、花野夏です♪
生放送聞かせていただきましたが得るところがほとんど無くて笑いました(笑)。
基本的に「批判」から入ってしまうのは話の方向性を狭めてしまうので個人的には苦手かも。
(無意味なw)議論よりもキャッチボールのような会話を楽しみたい今日この頃です。
でもまあ、時間つぶしにはなりましたが(笑)。
それではまた♪

お付き合いいただきありがとうございました。
昨晩から今朝にかけて、チャンネル視聴者が20人以上減ってました(笑・涙)
わはは

kamaichi2002さんからのコメント。

名古屋バリレラツアー実現しそうで楽しそう。拙宅でもOKですよ。

また今度行きます⇒かまいち邸
そして、バリレラツアーもいつか実現したいですね。

先日の常連さんの話、まさかバリレラ マスターが、拙チャンネルをご存知だったとは知りませんでした。😱

2019 enchanさんからのコメント。

皆様、昨日はオフ会お世話になりましてありがとうございました。皆様の含蓄あるJAZZ観に接し自分の不勉強を恥じるばかりです・・・。本動画でオフ会ふり返りを始めたところですが・・・音楽論に震え上がっています(💦)

次回はもっと楽しみましょうぞ!

Jさんからのコメント。

楽しそうでしたね~
抱腹絶倒です!!   あ~あ 参加したかった~
ほとんど モードから始まり モンク フリーになりそうな 結局ハードバップで終着ww     とりあえず bop は 共通項でしたね~
                     J

今度いらしてくださいね。
あるいは鎌倉殿のかまいち亭でサッポロというのもオツかもしれませんよ~。

Jさんからの返信。

そうですね~ 是非

TAKESI0506さんからのコメント。

昨日は皆さんに大変お世話になりました。先程無事帰宅しました。コロナ禍ということもあり、名古屋から訪問して大丈夫だろうかと心配はありましたが、ひじょうに楽しいひとときで、長時間があっという間に過ぎてしまいました。まずは皆さんにお礼まで……。

こちらこそありがとうございました。
いただいた記事のコピー、早速ネタにさせていただきました♪
「jazz」という雑誌、知りませんでした。

サンジョルディさんからのコメント。

【あるハードバップ好きの感想、あるある】
かまいちさんのおっしゃる、ハードバップの特徴、同感です。
でもその特徴ゆえに、逆に私は、ハードバップが好きなのです。みんなでテーマを吹いて、順番にソロをとり、テーマで締めるという定型に、くつろぎ・安心感を感じます。
定型の中に個人技を魅せるソロの時間が用意されていて、お互いに、「君はそう吹く?じゃあ、僕はこう行くよ」という雰囲気が良いのです。ソロだけでなく、バッキングでも、抑えたり、攻めたり。
聴いているほうも「やっぱり、ソニー・クラークは、重くていいなあ」とか「このアルバムのソニー・クラークは、ちょっと違うぞ。ヴァン・ゲルダー・スタジオじゃないからなのかな?」などと思いながら、聴くのが好きですね。
ですから、プレスティッジの『オール・モーニング・ロング』などのレイジーなジャムセッションも、定型の安心感・くつろぎがあるし、職人技も聴けるので、好きなのです。
アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズやホレス・シルヴァー・クインテットのジャズへの貢献は素晴らしいですが、個人技よりもややグループ中心・定型中心ですね。掘り進めると、確かにお腹いっぱいになるアルバムがあります。そして、だんだん聴く頻度が減っていきます。
アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズやホレス・シルヴァー・クインテットの2大看板よりも、
むしろ、渋くて、職人技が光るアルバムを見つけることに、一部のハードバップ好きは、喜びを見いだすのだと思います。

ジャズ喫茶「いーぐる」の後藤マスターも、ハードバップには微妙な「差異」を感じ取る楽しみがあると仰ってますからね。

「差異」を感じ取れる人、これすなわち、違いが分かる男。ネスカフェゴールドブレンドなのです。
ダバダ~♪

Yamada Kevinさんからのコメント。

どこから目線かはともかく、その時代と、そのステージに立たないものが、蘊蓄を語るのは楽しくないですね。まぁジャズには入れない人たちの壁でもあるのですが。disりはほどほどに、辛い時代を生きた男たちを楽しむならともかく、酒を煽り、薬を使いそれでも楽器で表現する強さ。楽しみたいですね。ジャズの門戸を開きたいのか閉ざしたいのか、これ知ってるというオタクトークは楽しいですができれば解説もください。😄😄😄(笑)