以前アップした動画「順子命 vs.アンチ順子〜1994年の『スイングジャーナル』読者投稿欄のやり取り」(こちら)にいただいたコメントに対してのアンサー動画をアップしました。
人力飛行機さんという方(YouTubeチャンネルはこちら)のコメント中心ですが、彼のアンチエネルギーが凄まじい、凄まじすぎる…(それも、音楽そのものではなく、態度とか顔とかエラそうとか、音楽以外の箇所においての)。
コメント
Jさんからのコメント。
最後までききましたよ〜 笑い😅
集中の程度
多様性とピラミッド
セッションは観ました が大西ビデオは観てませんいや観てるかも〜
それ以上ありません😂J
>多様性とピラミッド
含蓄ある深いコトバだなぁ。
色々なことを考えさせてくれる
短くも深いお言葉でした😊
御駄賃取郎さんからのコメント。
人力飛行機さん!お見事!^^
・・・やはり嫌いなものは嫌いですよねえ?笑 趣味はそれで良いと思っています。
こうしたご意見がきけるのも醍醐味ですね。私は違う見解ながらも「人力節?」のファンであります。(^o^)
博 橋本さん⇒御駄賃取郎さん
“COOL STRUTTIN’ “のジャケットの件。
元の動画に返信すると何故か隠れてしまうので、こちらに再度返信します。
悪しからず。<以下再度>
これもタネを明かせばルース・メイソン。
以下は与太郎の私の知る限りのところです。今となっては、皆出所不明の、何年かの間に溜まった情報の寄せ集めです。
ある日、ルース・メイソン、フランシス・ウルフ、リード・マイルスの三人が連れ立って昼食に出た際に撮影したとのこと。
彼女は元々ラジオのDJをしながら、手伝いがてらブルーノートの事務所に出入りしていた存在だった様ですね。
以前発売された “The Complete Cool Struttin’ Session” と称するCD があります。「向かって右方向に歩んで行く脚」をとらえた別テイクの写真をジャケットに仕立てているCDです。
このCD の解説の中にも撮影の経緯と別アングルのカットが数点掲載されていたと思いま。残念ながら今、手元にありません。掲載された写真にはモデルの顔の写った物はありません。
こんなところです。いつもの様に事務所にいた三人が昼食に出たついでに撮り溜めておいた写真だったという事でしょうか。
御駄賃取郎さん⇒博 橋本さん
ありがとうございます。お書き込みを気づけずお礼が遅れてすいません。この話は知りませんでした。なるほどですね。笑
私が前回に書いた「東芝EMI版のサンプラーのジャケット撮影」はこのオリジナルのパターンをまねしたわけですね。あのジャケのモデルさんも社員のお方なんですとか・・・。あの撮影カメラマンも当時フリー・ジャズの評論でよく拝見したIさんなんですとか。とまれ、とてもすばらしいジャケットでしたね。ありがとうございました。
博 橋本さんからのコメント。
【コメント返し(長編)】お世話様です😅
人力飛行機さんからのコメント。
先ず、私の小学校時代のクラスメイトを色々解釈されているのは良いんだけど。「できたア」という小声を「自分に言ってるんですよ」とか。いやいや、直に聴いた人間が言うんだから。自分に言ってるのと他人に誇示してるのとの違いは分かりますよ。あーれは他人に誇示は入ってる。でなきゃあんなあっちこっちであんなこと言うわけない。現に私がその前小4まで行ってた地方の小学校ではそんな奴はいなかった。勝ち組誇示は。高野さん、分かってないなあ。こういうのって現場で聴いた人間が一番分かる。あの声音とかさ。自分に言ってるような、高野さんが動画で言ってたような可愛い感じではない。なので却下です(笑)。
あと大西順子の話でライブでは云々、リーダーが指示、良い演奏ができたら得意になる、とかもね。音楽って言ってもいろんなものは視えちゃうので。視えちゃうところで判断もするしかない。私の方が広いってことですよ視点が簡単に言えばね。視えてるものを視えないフリはできません。ハイ。
あとねえ。私の動画でジャズのことを言ってて。しかし私以外の人のジャズ観も紹介はしてましてね。歌手のアン・ルイスが山下洋輔の演奏を「センズリ。自己満じゃん。ハートに伝わるう?」と批判していたことも紹介してる。以下の動画でね。
⇒こちら
つまりジャズ畑もサークルであって、小社会であって、外部からの声は聞こえなかったりもする。で、ジャズっていうと訳わからんから遠慮もするでしょ?だから率直な声はあんまり思っても言わない。アン・ルイスとか人力さんとかの声はだから貴重なんですよお。皆が思ってても言わないことをちゃんと言ってくれてるからさ。ネ🎵
あと、コメントのなかで「理性が狂うと本性が顕になる」というのもありましたけど。これも理性という言葉の使い方からして理性を信用し過ぎてますね。仕事できない、勉強できない、人間を排除。そういうのって社会における理性でもある。ですよね。資本主義的な搾取も同じ。劣性遺伝子も排除。劣性人種は撲滅。人類の未来のために。理性の仕事。優性主義。効率主義。排除。そういうのって理性の仕事なんです。なので理性を信用し過ぎてはいけません。
御駄賃取郎さん⇒人力飛行機さん
紅白歌合戦最盛期?の時代のことですが、時々、浅川マキさん?だったと思うのですが、バックに日本ジャズ界のオールスターメンバーを従えて自分の曲を歌い終わった後にそれらのメンバーを誇らしげに?一人ずつ名前を呼び、拍手を誘導していたシーンがありましたよね。
これ、長年不思議?に思っていました。見え方、見せ方?の違和感が強かったからでした。
私には(浅川さん、えらそだよな?・・メンバーもよく同意したよなあ?)と思えました。
もちろん浅川さんのメンバーに対する態度にはリスペクトを感じられましたが、(紅白を見る多くの人には浅川マキ、NHK?こそエラソじゃねえのか?)・と思ったことも事実でした。つまり、どちらに見えるか、感じるか?はまさに紙一重だと思います。
貴殿のおかきの小学生時代の経験も、私には単にそれらの生徒はアホ?なのでギブアップして負けず嫌いぶり?を発揮しただけのようにも思いました。したがってこの話題でのご議論には「総論賛成・各論反対!」ですが、雲マスターの解説に共感するところが大でした。
(・・この話題をくりかえし連日拝聴して、感じたことです。。) 御駄賃取郎 拝
人力飛行機さん⇒御駄賃取郎さん
浅川マキのメンバー紹介はライブ盤CDかDVDにも収録されていたと思うんだけど。あれはただのメンバー紹介。あと、個々が素晴らしいプレイヤーだし忙しい中ありがとうございます。という感謝でしょうね。偉そうの意味がよく分からない。それをいうならコンサートのなかのメンバー紹介って皆偉そう?なことはないよね(笑)。それが答え。
あと私の例の小学校のクラスメイト。連中の事情はしらないが勝ち組志向がひどくて閉口しました。嫌味だしウザいし。今の風潮を先取りしてるし。私が喋ったことの通りでね。それでいいっしょ(笑)。
そうそう頑張って擁護する必要ないです(笑)。そういう人間のことを頑張ってあれこれ親切に推測までして御苦労ですが(笑)。大丈夫です。頑張ってあれこれ推測しなくても(笑)。滅びたほうが地球のため。宇宙のため。だからさ。ネ?(笑)
それよりか、浅川マキのこと言うんだったら私がここのどっかのコメント欄に音源UPした「グッド・バイ」のことでも言って欲しいですね。ああいう鈍感な子供のことはまあどうでもいいでしょ。「グッド・バイ」はホント良い・・・。ネ?🎵またUPしますか。唄だとか音楽だとか。原点がここにある。そう思いますよ。中島みゆきじゃないけど「歌でしか言えない」。
浅川マキ「グッド・バイ」(1982年)Maki Asakawa – Good bye(こちら)
ついでにもっと言うとね。最近高野さんについてよく分からない。まあ前からなんとなく感じてはいたんだけど、彼って何が本当は好きで何が本当は嫌いなのかよく視えないのね。なんかいつでもはぐらかしてない(笑)?ウヤムヤにしてさあ。そういうのってあちこち気を遣ってるのか。そういう好き嫌いを出さないのが「理性的」だと思い込んでるのかね。なんかただの情報通。音源広く聴いてるだけ。本もいっぱい読んでるけど、読んでるだけ。に視えてきたわけ。つまんねえなってね。そういう感じです。まあこういうサークルで楽しくやってるのをどうこう言う気はないんだけど。俺も基本は優しいから(笑)。
ああそれと関連して。ジャズに限らず、音楽語るにも文学もだけど、作品知るのと同時に、物事の底辺まで下降してみる視線、世界の底部でも良いし精神や心の根底でも。ただ作品知ってますだけじゃ駄目だなって思うんだよね。誰かさんみたいに作品たくさん知ってれば良い「理性的」であれば良いみたいなことで安心してればよいんだけど、そうそう人間や世界や歴史って簡単ではない。世界や心の底辺まで下降できる人こそ尊いですよ。
御駄賃取郎さん⇒人力飛行機さん
ご返信ありがとうございます。
もうこれ以上「根底から違う考えのお方」との会話は成り立たないと思いました。
頂いたお言葉の数々・・・ソックリお返しいたします。。。
人力飛行機さんからのコメント。
それと、「ジャズ」ていう語彙で一緒くたにしてる。という批判がありましたけど。しかし大まかなところでは通じるからいいんじゃないか(笑)。なんとなく通じるから。マイルスとか上原ひろみとか、あれはジャズじゃない、とか俺をジャズと呼ぶな、とか。あるしね。なのでジャズじゃない、て言われてる人をジャズに数える必要はない。
海外では日本よりもソロの時間は厳しい、てオフ会で仰ったのは高野さん。それだと日野さんは普通。てことになりますから。あれ聴いてたら日野の暴力正当化はしてます。
あとねえ。スキルと音楽って色々問題ある。スキルに頼るとつまらない。スキルが皆無でも弾けない。色んな問題があるわけ。けっして能天気なだけでも楽しめない。でも巧けりゃいいというものでもない。そういうのってジャズみたいな職人芸の世界よりも、POPとかの世界の方が幅広いし、矛盾点が浮き彫りになる。逆に言うと、このへんの問題はジャズみたいな職人芸の世界では簡単だから出て来ないたぶん。スキルは必須。以上!になっちゃって。
昔のURC系フォークとか。スキルはなさそうだけど良い演奏・歌唱てある。そういうところで音作品におけるキワドイ問題は出る。なのでジャズ系ほど簡単ではないんですね。
あと、私の動画の宣伝迄してくれたのでこちらの目線を言うと、POPというのは総合芸術。文学、映像、音、音楽、夾雑音、演劇、といったジャンルの横断がPOP。広いし深い。ジャズみたいな音の特化ではない分広いし深いし勝手なのがPOP。単独でもできるし協同でもできる。熟練工でなくてもいい。そのぶん面白いし勝手という目線ですね。それは動画でも説明しましたけど。
Kawai Andyさん⇒人力飛行機さん
結局はPOPって(簡単なものから高度なものまでの)職人芸に支えられていない?
人力飛行機さん⇒Kawai Andyさん
まあ一概にはそれは言えませんよね。少なくともジャズほどにはね。技はつたない。しかし聴かせる。考えさせる。何かが伝わる。総合芸術だから。楽器下手でも文学性や声で聴かせるとかね。下手すると歌じゃない。ただアジってるだけ。または語り。語りなのか歌なのかはっきりしないとかね。またはケダモノじみた絶叫とかね。聴いたことないかな?John LennonとかYoko Onoで…職人芸か知らないけど、上手い人はいますよね。しかし総合芸術だから、楽器上手い下手で決まるようなものではない。表現ってそう言うことではないでしょ。ジャズほどの簡単明瞭ではないのね結局。
巧い人でもジャズほどの「いかにも」て感じではなくて、個性があるから面白いのね。ジャズギターとか、なんか個性ないじゃん(笑)。マイルスの80年代のギタリスト。マイルスには悪いが皆、似てるじゃん見事に(笑)。なんで?あんな演奏するかね。センスな(笑)。いや上手いでしょそれは。だけどマイルスにすれば昔一時交流したジミヘンほどの個性はない。アレをずっと求めてたけど出なかったわけでしょ?せいぜいマクラフリンくらいでね。80年代のあそこのギタリスト。あれは考えものでね。あれでジャズギターに飽き飽きしたから。個性ないじゃん(笑)。
ちなみにジミヘンて譜面読めないままだったんだって。でもマイルスにすればその後やってきたどのギタリストよりも面白かったしスリリングだったんでしょう?それだけでもジャズってつまんね(笑)。てかマイルスの本音も「ジャズってつまんね。皆一緒。熟練工で上手いけど個性ないから」って俺と見方一緒だったりして。
Kawai Andyさん⇒人力飛行機さん
そうじゃないですよ、熟練工で上手いし個性的なんです。譜面に強いし変態ギターのジョンスコもいますよ。
最近ではメアリーハルヴォーソンというギタリストもなんじゃこりゃですよ。もっと丁寧に聴いてくださいよ。なんかジャズをパブリックイメージでつまらんと決めつけてませんか?譜面が読めなかったジャズジャイアントも結構いましたし、それでどうこう言うことも言いません。ジャズほど個性のあるミュージシャンが多いのに「皆一緒」とは良く解りません。聞き分ける楽しみもありますよ。昔は色んな所でブラインドフォールド・テストなる遊びで目隠しで音楽を聴いてこのミュージシャンは誰ですかと当てっこする遊びが流行ったぐらいジャズはミュージシャンの個性を楽しむ音楽です。
人力飛行機さん⇒Kawai Andyさん
Mary Halvorson聴いたけど、はあ、そうですかって感じしかないですねえ。別にケチつける気もないんだけど。取り立ててどうという感じも起こらないですね。ああ、ジャズギターだな、典型的な感じだな。ていう感じ。よくあるんじゃない?ああいうのって。他にもいたと思うけどね。全然なんじゃこりゃではないでしょ(笑)。
で聴き分けるて言うけど、頑張って聴き分ける努力とかしたい人はすればいいけど俺はしないねー別に。Mary Halvorsonもこういうの聴いたことあるから全然わからん多分(笑)。個性薄いでしょ。ジャズギターでよくある感じに聞こえるけどね。その“よくある”がジャズって多いよ。ああこの感じねえって。自分から聴きたいとか思わないけどね。Mary Halvorson。
そのマニアックに音源経巡る気にならないので。Mary Halvorsonも個性感じないな。いや個性はあるけど薄いってやつ。よくあるこういうのって。ジャズギターでさ。俺、ジャーナリストでもないしジャズ編集者でもないしジャズファンでもないし。頑張って聴き分ける必要もないし擁護する必要もないし。ジャズ持ち上げる必要もないしジャズつまらないことになって別に困らないしね。
ああいうの好きな人たちは頑張って聴き分けて楽しんでれば良いんじゃないのってだけですね。
Kawai Andyさん⇒人力飛行機さん
分かりました。返信、ありがとうございました。
そうそう、ジョンスコはどうでした?
人力飛行機さん⇒Kawai Andyさん
ジョンスコ良かったですよ。マイク・スターンも。ちなみに聴いたのは2011年Blue Note Tokyoのライブ。(こちら)
マイク・スターンとリー・リトナー聴いて思ったのが、野口五郎。野口五郎ってリー・リトナーと交流あって。野口五郎もギター上手い。その辺俯瞰してみるとね、やっぱり音楽って、音楽演奏だけじゃない。演奏者の精神、視線、時代への視線、面白くねえとか、面白いとか、日々の生活感、そういう醸し出されてくる哲学、も関係するんだな多分。
であるから、マイク・スターン、リー・リトナー、野口五郎あたりとジェフ・ベック、ジミヘン、あたりの演奏と聴き比べすると、なにが枝分かれさせるかっていうと、音楽だけじゃないんだよね多分。
ジャズ系のギタリストって音楽家なのね。純粋に。そこが実は制約するんだろうね。狂い方にしてもどっか制約してる狂い方を。
上手いし聞かせますよ。ジャズ系は。しかしそこ止まりなのね。敢えて言えば。音楽の枠内で色々試してる。表現してる。人力さんが動画で指摘してるように、ジミヘンが未開宗教の生け贄の儀式をやってみせることで音楽で言えないことまで言おうとする。そこまでは行かない。
だから技術的なところならジャズ系上手い。しかし上手い以上には行かない。連れては行かない。ジェフ・ベックでも底辺にあるのがもやもやしたフラストレーションだから、いつでも狂っていく。音に不安定さがある。バケモノ志向がある。だから面白いのね。
バケモノ志向で思い出した。マイルスもバケモノ志向ある。LIVE EVILの化け物ね。Voodooみたいな未開宗教に造詣があるし。だから面白かったんだろうね。1970年代前半は。どこに行くか分からない不安定と未開思考があるから。
ちょうど高野雲さんが音楽音楽って言って理性とか言ってる。そこで彼の精神を制約する。話をつまらなくする。ただの情報通にする。だから情報が少ない人力さんの話のほうが不安定だけどスリリング。その違いじゃない(笑)?
Kawai Andyさん⇒人力飛行機さん
雲さん理性がなんとかって言ってたかなぁ?むしろブチギレた演奏が大好きですよ。まぁ私は不勉強な方なので色んな情報が聞けて良いんだけど、自分の聴き方に足りないことを気づかせてくれくれるので大いに助かってます。面白い面白くないみたいなことは音楽そのものに付随しますがそれに気づくのは全くの個人的な領域なので人に「これつまらん」とは言いません、それはおこがましいと思います。未開やバケモノが現代においての非日常を覗かせるものだけが全てではないし、非常に高度に洗練された抽象的表現も逆照射的に人間を表すものはあります。私はそのどちらにも興味があるので何かを覗いて発見するのが楽しいですね。「これよりこれが優れている」というのは実利的発想なので文化的なアートや音楽のような物にそぐわない思考だと思います。ビジネスなら違いますけど。みんな違ってみんないい「金子みすず」です。
人力飛行機さん⇒Kawai Andyさん
(笑)私はそう何でも聴いてる必要はないと思ってますので。高野さんて結局ジャーナリストだと思います。編集者でしょう。根本が。彼が万遍なく聴くとか読むとか。うっとおしいし、私には全然必要ないしね。好きなものに好きなように魅惑されてそれで十分なので。で、編集者とか情報通でなきゃいけない。流行に敏感でなきゃいけない。でなにかに浸りこむと流行に遅れちゃうし損だしよろしくないのね。高野さんの話聴いてて、ああ、この人って今でも編集者だって分かりますよ。薄く広くがね。だからなんかつまらないのねきっと。
あと未開と超近代に橋を渡すっていう発想がマイルスにもあるジミヘンにもある。そこがミソなんだけど気づかないでしょう。思想の問題としてあるんですよ。一番表現でもキワドイ面白い問題。アガルタの横尾忠則のジャケット見直すと分かりますよ。そういうのも一個に沈滞しないとみえない。そういうところが面白いんだけど。高野さんはもう私にはつまらないですね。もう色々みえてきて。もう分かったて感じで。ああそうそう。編集者って色んな作家とか書き手にも気を遣う。政治家なんですよ。そういうとこももう面白くなくなったってとこですね。まジャズな話で楽しんでる人も居るんだから、それで良いんじゃないかって思いますけどね。
Kawai Andyさん⇒人力飛行機さん
アガルタのジャケットって2種類あるんですよ。輸入盤と日本盤と、どちらの方のメッセージが本物でしょうか?売れそうな商品の包装紙としてディレクターが企画しただけで私はそんなに深い意味なんてないと思います。デザインですよ、単に。深読みが過ぎて「憶測」が「決めつけ」になってませんか?ジャズだって色々あるし十把一絡げに語るのは危険ですよ。昔から「李下に冠を整さず」というではないですか。私はもう数十年生きてきても分からないことだらけで分かったと言い切れるものなどありませんね。それは「驕り」だと思うので。
人力飛行機さん⇒Kawai Andyさん
勿論日本版ですよお(笑)困ったなあ。未来都市にUFO、未開の島の女。ゴーギャンが描いたかのような。アレみて何も感じないとしたら致命的だな。まあ敏感な人は分かるからな。あなたは論外だ。
いやいや(笑)1969年Bitches Brewから70年代前半のマイルスは魑魅魍魎や異物への造詣はある。視えてないってこっちが驚くなア。驚いた。彼が好きなシュトックハウゼンも音楽でない異音の表現者だしね。
貴兄みたいな人のこと思想的には水平化って言うのね。なんでも平たく広く視たがる。で自己はない。なんか高野さんもそれっぽいし。あの人も情報通なだけの編集者ぽいしね。
深読み結構。てか深読みするのもセンスや思考やその表現者への造詣も要る。手ぶらじゃなかなかできない。あなたが言うほど簡単ではない。ジャズファンてこういう人ばっかりかな。いや致命的だよ。きっとあなたはいつまでも色んな音源巡ってああでもないこおでもないって頭傾げるんじゃないのかな。まあ仕方ないな、そういうのって他人がどうこうできないから。
てかこのへんで貴兄ともお仕舞にします。返事は要りません。書いてもいいけどもう返答はしません。ハイ。
永井勉さんからのコメント。
爆弾投下・・・
私はロックのコピーバンドで思いどうりに演奏してもらえる為に
オリジナル・・コピーに問わずdemo音源をCDをメンバー全員に配り・・
CDも二枚創ってます・・・・・
譜面も作って配りましたね・・・・あっしから言わせたら
音をゼロから創る事が出来ない奴が・・・音世界に対して大きい事を言うな・・・!!
まぐまぐさんからのコメント。
お久しぶりですw まぐまぐです 実はジャズに飽きて最近まで ジャズ曲も雲さんの動画も全然聴いてませんでしたw
それがですね・・・ ふとした瞬間に また聴きたくなったというか 聴いてしまったんですよね・・・ ジャズ曲・・・
その曲は ソニークラークのブルーマイナーを筆頭に自分が好きだった曲・・・ ちょっと ブルーを感じられるような名曲・・・
そして 大西順子のBラッシュ・・・ その他にも色々・・・ ブルーミッシェルの アイルクローズ・・・ とか チェンバースのジャストフレンズとか・・・聴かなくなった理由は解っているんです・・・ ジャズの新譜は ブルーを感じられなくなった・・・
ハードバップの新譜を コツコツと漁りまくっていましたけど 結局 新譜のジャズに 惹かれるモノがほとんどなかった・・・
買っても買っても 満足が得られない音源ばっかりで 刺激がなかった・・・ケニードリューのアンダーカレントみたいな 緊張感バリバリの曲・・・
新譜を買いあさっても 出会えなかった・・・じゃ 他の興味のある事を 熱中しようかと そっちにハマってましたw それはそれで充実してましたw
でもね・・・ 久しぶりに聞けど・・・ ブルーを感じられるジャズ曲だけは 今でも 魅力的だって事だけは感覚として感じられたんですよ・・・
でも たぶん 新しい ジャズの新譜は また 買い漁っても 自分を満足させるような音源は収録されていないと思う・・・というのも 昔 雲さんに ハードバップの緊張感の話を教えていただいて その通りだなって納得できてたから・・・
もう ブルーを感じられるような ジャズって 本格的に死んじゃったんですかね??
永井勉さん⇒まぐまぐさん
あ・・・ どうもw 永井さん お久しぶりです
こんな音楽ばっかり聴いてましたw
メッセージ性が強い感じの・・・
よかったらちょっとだけどうぞw
まぐまぐさん⇒永井勉さん
無理です・・・・・・W まぐまぐさん私ラップ系はダメなんです・・・
迷宮入りまぐりまぐさん・・・wwwwww
まぐまぐさん、お久しぶりです。
そして、お帰りなさいませ。
突然ですが、ゴジラって映画、あるじゃないですか?
昭和ゴジラ、平成ゴジラ、令和ゴジラ、、、と、時代時代によって様々なゴジラが作られていますし、ほぼ全部私も観ているんですが、好きなゴジラって人によって違うと思うんですよ。
私の場合は、それほど熱烈なゴジラファンでもないので(むしろ能天気なゴジラファンですw)、一番最初の初代ゴジラがいいなって思う一方、釈ちゃん(釈由美子)が操縦するメカゴジラ(三式機龍)もいいなって思うし、もちろん庵野監督の『シンゴジラ』や、最新の『ゴジラ-1.0』も結構好きです。
様々なゴジラが様々な時代に作られてきていますが、それぞれのゴジラの作り手は、間違いなく「ゴジラ愛」はあったはずだと思います。
もちろん、先代たちが作り出した作品へのリスペクトの念は保持しつつも、しかし、その時代時代によって、作り手が思い描くゴジラ、作り手が描き出したいゴジラ像は、やっぱり違ってくるし、テイストが違ってくるのは当然のことだと思います。
やっぱり、意識的にせよ、無意識的にせよ、その時代にシンクロした「スピード感」や「シャープさ」、「緩急の塩梅」って出てくるものだと思います。
たとえば、最新作の「-1.0」は、迫力あるCG技術を駆使しつつも、初期の(昭和の)ゴジラへの原点回帰の意思が感じられますし、そのことを濃厚に感じさせるモノクロ・バージョンも発表されています。で、このモノクロバージョンを観ると、なんだか一瞬昭和の時代にタイムスリップしたのではないかと思うほどの懐かしさを感じてしまうほどです。
しかし、それでも、やっぱり「令和」なんですよね〜。
あ、もちろん「令和」が悪いってことではなくて。
令和の時代に、昭和作品のテイストに近づけようとしても、やっぱりその作品に帯びる時代の粒子のようなもの、っていうんですかね、やっぱり昭和の作品のテイストとは似て非なるものを感じてしまうのですよ。
それは、仕方がないですよね。
最初のゴジラは、1954年。
最新のゴジラは、2023年。
70年以上の隔たりがありますから。
同様に、
『クール・ストラッティン』の録音は、1958年。
で、今年は2024年。
70年近くの隔たりがあります。
なので、仮に現代の「ハードバップ愛」に満ちたジャズミュージシャンが、クールストラッティンのようなテイストを帯びたハードバップを演奏したとしても、結構いい線はいくかもしれないけれど、最終的には似て非なるものになってしまうのは、致し方のないことなのかなぁと思います。
では、ゴジラにしろ、ハードバップにしろ、同じ表現形態を表出しつつも、受け手が感じる違いは何なのかというと、それは、「スピード感」と「技術」だと思います。
技術に関しては、将棋なんかもそうですが、新しい技、戦法が周知されると、すぐさま解析、ストック、アップデートが繰り返されていきます。
同様に、ジャズの演奏技術や録音技術なども、目からウロコの新しい表現が出てくれば(なにしろインターネットの時代ですから伝達が速い)、すぐさま解析、ストックされます。
どんどん、表現や表現技術の選択肢が広がると同時に、その反面、選択肢の多様化によって、どれを選択し表現するかというセンスまでもが問われてくるようになります。
なにせアメリカの音大では、クラシック専攻の学生も必修のトランスクライブの授業がありまして、1週間以内にセシル・テイラーのような前衛スタイルの曲を翌週までに聴き、それを採譜(譜面に起こして)提出せよという課題もあるのだそうですから、先人の足跡の解析、アーカイブの速度は異常なまでに加速していると思われます。
このように、先人たちの表現は猛烈な勢いで、解析、アーカイブされているため、昔の「俺にはこれしかない!」という選択肢の狭さゆえの凝縮度は必然的に薄くならざるを得ないのではないかと思われます。
さらに切実なのが、スピード感の差なのではないかと思います。
全てとはいいませんが、やはり時代が進むにつれて、演奏に帯びるスピード感(テンポではない)は、どんどん加速、かつシャープになっていっているように感じます。
それは、ドラムに顕著だと思うのですが、やっぱりジャズのドラムって、時代時代によってかなりスピード感が違う。アート・テイラーもクリス・デイヴも同じジャズという言葉でくくっていいのかよ?と思ってしまうほど、スタイル、スピード感が違います。
すると、それに追随するベースのタイム感も変わってくるだろうし、さらにその上に乗っかるピアノやギターなどのコード楽器の演奏スタイル、というよりも醸し出る雰囲気も変わらざるを得ない。
これらの情報の伝播とアップデートの変遷の繰り返しが、気づけば、同じ演奏内容でも、全く違うテイストの演奏に変貌してしまっているのでしょう。
喩えるなら(ヘンな喩えですが…)ば…。
50年前に購入したサイボーグ、ストラッティンちゃんがいたとします(笑)。
自分はそのストラッティンちゃんというサイボーグの外見も性格も大好きなんだけど、50年の間、彼女の電子頭脳は、技術の進歩とともに常に改良されアップデートを重ねていきました。
50年も経てば100回以上はアップデートはされているでしょうね、気づけば、外見は50年前と変わらないストラッティンちゃんなのですが、気づけば中身は全く別人になってしまっていた。
お前は本当に、かつて俺が好きだったストラッティンちゃんなの?
きっと、まぐまぐさんが感じている現代ハードバップに対しての想いは、これに近いものがあるのではないでしょうか?
50年前のハードバップに似せた演奏は可能なのでしょうが、やっぱりテイスト、スピード感、和音の重ね方などの「ほんの僅かな違い」が、ものすごく大きな違和感として、微差を敏感に感じ取る人間の耳には「異物」として認識されてしまう。
だとすると、方法は二つしかなくて、ひたすら過去の自分が好きな時代の音源にこだわり深掘りしていくか、新しいテイストや表現形態に耳を馴染ませていくしかない…んじゃないかと思います。
これって、レゲエもヒップホップもそうですよね、
私は、いわゆるオールド・スクールと言われているグランド・マスター・フラッシュのようなヒップホップ(ラップ)は好きだけど、最近のトラップ、ドリル、クラウドラップ、エモラップなどには全くついていけません😂
あと、レゲエって一口に言っても、最近のレゲエって、かなりデジタルな打ち込みのものが多いじゃないですか。
ボブ・マーリーのような、ダルでダウナーでルーズなノリのレゲエって最近はあんまり聴きませんから(知らないだけかもしれませんが)。
だから、やっぱり同じ音楽の形態(ジャンル?)といえども、昔のテイストに後戻りすることってなかなか不可能なんじゃないかと思うんです。
なので、やっぱり現代の表現テイストに耳をチューニングしていくか、好きな時代の作品にとことんコダワルかという二択しかないんじゃないかなぁ、と思っています。
と、あまり希望のないことを書いてしまいましたが、希望っていうほどではないですが、つい最近再発されたピアニスト・福居良の『シーナリー』というアルバム、良い意味での「不器用さ」ゆえの「味」が際立っていて、これ1976年の録音なんですが、「逆に新しい」ということで、このなんの変哲もないピアノトリオが、YouTubeの累計再生回数1300万を突破しているんですよね。
もしかしたら、まぐまぐさんと同じような「欲求不満」を抱えたジャズファンが思いの外多いのではないかと勝手に推測しているのですが、まぐまぐさん、これ聴かれましたか?
もし、聴かれていたら、ぜひご感想を教えてください。
ちなみに、ケニー・ドリューの『アンダー・カレント』のサム・ジョーンズとハンク・、モブレイはいまだに大好きですw
まぐまぐさんからの返信。
あ・・・ 雲先生 お久しぶりでございまするw ご無沙汰しておりましたw
福居良の『シーナリー』 ばっちりでございます!
「不器用さ」ゆえの「味」が際立っていてとありますがこの感じが自分にとってのジャズを聴く醍醐味といいますか・・・ 綺麗にまとまっていないこの感じが聴いている側をグッと来させるんですよ! そしてこのちょっと寂しさみたいな感じが漂っている中から抜け出そうともがいているように聞こえるこの感じ・・・ 欲求不満を打破するためにもがいているこの感じ かといって楽しんで生きている感じも出ている曲もあったり・・・ ジャズって言葉がなく曲の聴いた印象でダイレクトに感じてくるというか 入ってくるから こういう感じが人を惹きつける要素として重要になっているんだろうな・・・と・・・昔のテイストに後戻りかどうかはわかりませんが こういう昔のジャズが持っていた このもがき打破しようとしている感じのある曲って現代では本当に少なくなった
造り手はどんどん色々な進化をさせようとするけど、聴き手の求めているモノは昔からあいも変わらず社会へのもがきを自分の代わりに表現してくれるジャズを欲している
特に自分にとってのジャズを聴くスタンスにはこの要素が大きい・・・ 自分は昔から ロックやヒップホップ ジャズにおいても 自分のその時の気持ちを代弁してくれているような曲に惹かれ続けているから・・・
直感で音楽を聴く自分にとっては難しい事は これくらいしか解りませんw
いつもながら 気づきを与えてくださって ありがとうございました! では またw
まぐまぐさんからの返信。
ジャズから遠のいていた時期は こんな 動画の内容の延長みたいな事ばっかり調べてましたw
【歴史の真実!?】~幕末~明治維新の裏側に迫る!!(こちら)
【学校では教えてくれない】トレトレ店長の陰謀論入門!(こちら)
ジャズが昔ほど世間に聴かれていないっていうのも情報操作かもしれませんねw
ジャズは気持ちを高揚させますから!
TAKESI0506さんからのコメント。
94年のスイングジャーナル読者投稿・大西順子論争は、実は中野区の女性と藤本史昭さん以外にも参戦者がいました。八戸の男性以外はすべて女性です
中野区の女性の方へ/世田谷区の女性
大西さんのファンとして一言いわせて下さい。人は好き嫌いというものがあります。私にも嫌いなものは沢山あります。そして好きになれないミュージシャンもいます。但しこれは、あくまでもその人の“音楽性”が合わないからであって、決して“容姿”や“人間性”が嫌いなわけではありません。人が人をどう思おうと勝手ですが、あなたのように子供じみた下劣な基準で人を判断するのはどうかと思います。都内にお住まいでいらっしゃるなら、一度彼女のライブへ足を運んでみてはいかがでしょうか。彼女が“バークリー卒”とか“NY帰り”といった看板だけを頼りにチャンスをものにした人ではないことをわかって頂けるのではないかと思います。けれど、もし、彼女の音楽までも嫌いだと思われたなら、それはそれで仕方ありません。“アンチ大西順子”を堂々と宣言して下さい。大西順子の嫌いな人に/八戸市・男性
大西順子の嫌いな人へ一言。彼女の音楽が嫌いなら聴かなければいいし、ルックスや態度がイヤならコンサートへ行かず、SJ誌に載っている写真も見なければいい訳で、至極簡単な事をあれだけ悩んでいるなんて、本当に貴女は手間のかかる哀れな人だ。そう、あなたにピッタリの曲がある。聴いてみるといいよ。〈淋しい女〉byオーネット・コールマン。(但し、大西順子はオーネット・コールマンを好きだそうだが…)藤本さんがんばって/渋谷区・女性
毎月SJを楽しみにしている47歳の主婦です。長男がジャズ大好き人間なので、ついそれにのっています(もっとも今思えば10代の後半によく聴いていたのはジャズでした)。5月号の読者通信に順子さんのことが載っていて思わずペンをとりました。2年前の夏、まだ紀ノ国屋のそばにあったボディ&ソウルで初めて彼女のピアノを聴きました。「オールジャパン・ジャズ・エイド」(?)でしたっけ、TVで見てたので「ステキでしたね」(私の友も言っていた)と声をかけたら「いいえ、そんな」とはにかんでいた順子さんがそこにいました。人の好き好きはそれぞれですが、彼女は努力の人だと思います。私は彼女も好きですし、他にも好きなミュ-ジシャンの方々はもちろんいます。藤本さんがんばって下さい。よくぞ書いてくれました/浦安市・女性
5月号に載っていた“一人ぐらい大西順子を大嫌いな奴がいてもいい”の中野区の女性さん、よくぞ書いてくれました。思わず手をたたいてしまいました。私も大西さんのライブに行きましたけれど、私も同感です。そりゃあ聴きに行くのは勝手ですが、こららはお金出して聴きに行くのです。ただで聴かせてもらっているわけではありません。聴く人がいるから仕事があるのです。それをあまりにもふてぶてしい態度をとられたら誰だって二度と行きたくはありません。
誤解されちゃ困るのですが、何も私はヤキモチとかで大西さんの事を書いているのではありません。マスコミが人気、実力、容姿の三拍子そろっているなどと書きたてるからいけないのです。はっきり言わせて頂きますが…(あっ強力な親衛隊の藤本おじさまおこらないで下さいね)大西さんはドブスです。実力の程は知りません、好みの問題もありますしね。
私が感じのいいライブだなと思うのは城戸夕果さんです、彼女は美人だし、フルートの音も太くていいし、第一、とってもほんわかしていて聴いていて本当に心がなごみます。
でもいいじゃないですか。大西さんのことは藤本おじさまにおまかせして、中野区の女性さん、どんどん向井さんのライブに行くべきです。向井さんだってバカじゃないのですから、いつまでもアホなことはしていないと思います。でも、若い女に狂った順子命のおじさま、ちょっと気持ち悪いですね』この浦安の女性の書き込みに対しては、藤本さんがこのように書いてました。
『浦安の女性の方がいろいろ書いてたけど、こちらは無視します。なせ無視されるかは、胸によーく手を当てて考えてください。では。』
興味深い記事の投稿、ありがとうございました。
賛否両論、当時は色々な意見が飛び交ってたんですねー、と改めて感じました。
何はともあれ、これだけ話題になるってこと自体、大西順子さんという「人物」の存在感は大したものだと改めて思います。
>胸によーく手を当てて考えてください。では。
このレス、いいですね😁
2024年8月20日