【中山本読み】フュージョンBEST1、2はミシェル・コロンビエなのである。

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中山康樹・著『Jazz名盤名勝負』(廣済堂出版)を読んだ動画をアップしています。

コメント

MrNOBUchanさんからのコメント。

「Bob James 4」は私も、今でもよく聴いています。特に冒頭の「Pure Imagination」は、最愛聴曲の一つです。エウミール・デオダートは最近の消息こそ伝わってきませんが、 初リーダー・アルバム「Prelude」、以下順に「Deodato 2 」、「Whirlwinds」、「First Cuckoo」等は、文句なく聴きごたえがある作品だと思っています。

御駄賃取郎さんからのコメント。

ミシェル・コロンビエ・プロデュースのフローラ・プリムの「エブリデイ・エヴリナイト」だけは、めずらしく?中山評に同感です。私が雑魚・パスのベースにはじめて「歌心」を感じたアルバムでもある。m(_ _)m 特にすきな曲は「サンバ・ミシェル」 雑魚パスの「ザ・ホープ」かな?当時、若きマーカス・ミラーのベースに入れ込んでいた私は雑魚(ジャコ?)は苦手だった。

中山氏とフュージョンを語ることはむなしさだけが残った。「屁~~!理屈で聞くとそうなるのかあ?・・・。」としか感じなかったものだ。。フュージョンとマイルス論など同列延長で語るものではない!と今も思う。

「書くために聞く」という彼の姿勢をかんじなかったのは、マイルス本だけだったな。。(._.)v

>雑魚パス
🤣

永井勉さんからのコメント。

1979 ミシェル・コロンビエ featuring ジャコ・パストリアス 頭から3曲聴いてみました・・・

BGMとか映画映画だったら良いと思いました・・・
ミシェル・コロンビエ (Michel Colombier) – アコースティックピアノ、キーボード
ジャコ・パストリアス (Jaco Pastorius) – エレクトリックベース
ジェリー・ナイト (Jerry Knight) – ベース
スティーヴ・ガッド (Steve Gadd) – ドラム
ピーター・アースキン (Peter Erskine) – ドラム
ラリー・カールトン (Larry Carlton) – ギター
リー・リトナー (Lee Ritenour) – ギター
レイ・パーカー・ジュニア (Ray Parker Jr.) – ギター
ハービー・ハンコック (Herbie Hancock) – キーボード
マイケル・ボディカー (Michael Boddicker) – キーボード
マイケル・ブレッカー (Michael Brecker) – テナーサックス
トム・スコット (Tom Scott) – リリコン
アイアート・モレイラ (Airto Moreira) – パーカッション
贅沢な布陣なのに??????でしたね・・・
フュージョンでもリターントゥーフォーエヴァーとかマハビシュヌオーケストラとかスタッフとかクルセイダースと

か、カッコイイバンドはたくさんあるのに、はたしてこのアルバムのどこがいいのか・・・あっしにはさっぱり解り

ませんでした・・・m(__)m

>BGMとか映画映画だったら良いと思いました・・・
まさに、私もそう思いましたw

齊藤基一さんからのコメント。

雲さん

いつも
大好きで
聴いています

雲さん

しゃべり
ジャズ
インプロヴィゼーション

素晴らしい

文章語
文章表現
文字だけ



😊
etc.

文字
記号
絵文字
etc.

音声での
表現

大変だと
思います

ジャズ
ミュージシャン

景色 絵画
etc.

音で
表現

逆バージョン

チャレンジ
して
いるように
感じます

これからも
楽しみに
しています

blues guitarist
70才
齊藤基一

🎻🎵

ありがとうございます!
嬉しいです。

ちょっと違うかもしれませんが、私時々、ジャムセッションに参加しに店に行くことあるんですが、その時の緊張感に似ています。

YouTube動画で「コメント返し」の録画をする際は、もちろん読み上げるコメントに関しては過去に一度は目は通してはいるものの、そのコメントを読んだ直後に、ぶっつけ本番で「(間を空けずに)何かを喋ること」って、その瞬間は何も考えていないのに1秒後には何かを喋る軽い緊張感みたいなものがあって、大げさに言えば、一瞬先は闇なところに、何かで埋める心地よさと失敗したらどうしよう、ヘタ打ったらどうしよう?という気持ちがある反面、うまく行ったかな?と個人的な手応えを感じた時の嬉しさというものもあり、これって、結構ジャムセッションに臨んでいる時の感覚に似ているんじゃないかな?と思っています。
もちろん、ジャムセッションの時は失敗したら恥をかくだけですし、共演してくれた人に演奏終わったら「ゴメンナサイ」すればいいだけの話ですし、動画を録音するときの喋りも、「これはアカンな」と思ったらストップボタンを押して取り直しをすればいいだけの話なので、それほど大げさなことではないのですが……。

ただ、いつも思うのですが、約束事や事前の仕込み(練習)などが少なければ少ないほど、本番での緊張感、そしてうまくいった時の勢いと生々しさって増しますよね。
これが、結構ジャズのセッションや、語るべきことを考えずにいきなり喋ることのドキドキワクワク感にも通じるところがあるんじゃないかと勝手に思っていますw

ジャズのジャムセッションって、興が乗ってくると、予想以上に長尺になってしまい時間を忘れることがことがたまにありますが、私の喋りも調子づいてくると5分で終わらせるつもりが気づけば20分以上経っていることもあるので、そういう時って、自分の中では好調なことが多いですw(聞いている人からすれば、まだ喋ってるのかよ、早く終われよな〜だと思いますが……)。

2024年12月2日