『ジャズ批評 No.85』の特集は「ソニー・ロリンズ特集」。 この中の大村幸則氏執筆記事「標準ソニー・ロリンズ史」がコンパクトにわかりやすくまとめられていて良いですね。 特に記事後半が興味深かったので、その箇所を読んだ動
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ある意味「文字のジャズ喫茶」なJAZZブログ/高野雲
『ジャズ批評 No.85』の特集は「ソニー・ロリンズ特集」。 この中の大村幸則氏執筆記事「標準ソニー・ロリンズ史」がコンパクトにわかりやすくまとめられていて良いですね。 特に記事後半が興味深かったので、その箇所を読んだ動
続きを読む1970年にキングレコードから発売されたソニー・ロリンズのリーダー作『コンテンポラリー・リーダーズ』のレコードのライナーノーツ(text:柴田博)を朗読した動画をアップしました。 コメント 博 橋本さんからのコメント。
続きを読むサンジョルディさんからのコメント。 【知らないとは言えないジャズ好きご隠居と、すぐ聞きたがる熊さんの会話、あるある】 【熊さん】 この前、横町の<ごっちゃん>と話した時に、<ブルーノート流ハードバップ>という言葉が出やし
続きを読むブルーノートのロリンズのアルバムの中では、もっとも人気がないと思われる『ソニー・ロリンズ vol.1』。 しかし、もっともブルーノート的なテイストが滲み出たアルバムなのかもしれません。 そのことについて動画で語ってみまし
続きを読むサンジョルディさんからのコメント。 ソニー・ロリンズのブルーノート時代については、全く触れられていませーん😮💨 私は、『ソニー・ロリンズvol.1』(56年録音)と『ソニー
続きを読む1975年に発売された『ジャズランド』という雑誌の11月号。 表4(背表紙)の広告も、なかなか時代を感じますね♪ で、この号の特集は「サキソフォーン専科」です。 この特集中の記事で、「デクスター・ゴードン vs. ソニー
続きを読むソニー。ロリンズが1973年にモントルー・ジャズフェスティヴァルで演奏した模様が収録されたライヴアルバム『カッティング・エッジ』。 このアルバムが新譜として発売された1975年の『jazz』誌に、新譜レビューが掲載されて
続きを読む御駄賃取郎さんからのコメント。 サキコロこそはいうまでもなく「モダンジャズ究極の1枚」とおもいますが、個人的にはサキコロは「ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラブ・イズ」があってこそ・・とおもっています。もちろん1曲めから終
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