バド・パウエルが弾く《アイ・リメンバー・クリフォード》

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コメント

カトウシュンさんからのコメント。

各プレイヤーが演奏した「アイ・リメンバー・クリフォード」を聞きましたが、甲乙つけがたい素晴らしい演奏でした♬
音数が少ない分、染みますね~😀

染みますね〜😂

高松貞治さんからのコメント。

私の平岡正明さんの印象は新左翼の活動家と言うことと、後は昔愛読していた「噂の真相」の編集長の岡留安則さんとよく、つるんで飲み歩いていたと言う印象です。それにしてもあの雑誌は面白かったなぁ。岡留安則さんも雑誌を休刊した後沖縄に住んで、死んでしまったですよね。惜しいですよね😭

『噂の真相』。
懐かしいですね
最終巻だけは捨てずに保存していますが、やはり、休刊したのは雑誌⇒インターネットの端境期だったように記憶しています。

『噂の真相』がやがて「2ちゃんねる」となり、今では「ガーシー砲」?(笑)

いずれにしても、人ってゴシップ好きですよね。
ま、『噂の真相』はゴシップだけではありませんでしたが。

杉田一雄さんからのコメント。

こんばんは、いつも楽しませていただいてます。
わたしが好きなのは、最後のスタジオ録音、『the return of Bud Powell』の『I remember Clifford』なんです。
指はもつれ、おそらくは目も虚ろだったと想像できるのですが、やはり思いの向こうには弟の姿があったと思うのです。

『ザ・リターン・オブ~』のバージョンもいいですね。

ピアノは「パウエル時間」で弾かれているので、パウエル・ファンとしては嬉しいのですが、このようなピアノに合わせるベースやドラムは大変だろうな、といつも聴くたびに思ってしまいます。

このアルバムのベーシスト(ジョン・オレ)は、小節ごとの1泊目にズレずにピタッと合わせてくるので、凄いなぁといつも感心しながら聴いている私。

だから、この演奏の場合は、ベースに耳がいきがちなため、あと、意外なところで「バシャッ!」とブラシする J.C.モーゼスのドラムにも耳が移ってしまうため、どうしても、意識の中の「パウエル比率」が低くなってしまうんですよね……。

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