ビル・エヴァンスを代表するアルバムは、『ワルツ・フォー・デビー』や『ポートレイト・イン・ジャズ』など、ベーシスト、スコット・ラファロが参加した「リヴァーサイド4部作」が挙げられます。 しかし、この4枚で満足してしまうのは
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ある意味「文字のジャズ喫茶」なJAZZブログ/高野雲
ビル・エヴァンスを代表するアルバムは、『ワルツ・フォー・デビー』や『ポートレイト・イン・ジャズ』など、ベーシスト、スコット・ラファロが参加した「リヴァーサイド4部作」が挙げられます。 しかし、この4枚で満足してしまうのは
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ジャズの入り口にもなる 今年は令和元年。と同時に、ピアニスト、ビル・エヴァンスの生誕90周年でもあります。 べつにそれに引っ掛けて、というわけでもないのですが、新しい「ビル・エヴァンス入門」を書いてみたいと思います。 ビ
続きを読むピアニスト、セロニアス・モンクともっとも相性の良かったドラマーは? 個人的にはアート・ブレキーなのではないかと思います。 ピアノトリオで演奏されたブレイキーとの名演3曲を紹介してみました。 コメント 永井勉さんからのコメ
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モンクのピアノ、独特ですよね。 特に管楽器がアドリブを吹いている時のバックで弾かれるユニークな伴奏について考察してみました。 コメント 永井勉さんからのコメント。 モンク狂の永井です。 思っている事すべて代弁してもらい感
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ジャズ評論家の第一人者であった故・岩浪洋三さんの思い出と、岩浪氏があまり評価していなかったピアニスト、セシル・テイラーについてを語った動画をYouTubeにアップしてみました。 なんだか最近、録音開始ボタンを押して話し始
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YouTubeにアップした動画にいただいた視聴者からのコメントにアンサーしているうちに、話がどんどん、山下洋輔の『クレイ』の話と、セシル・テイラーの話に飛んでいきました。 山下洋輔とセシル・テイラー。 似て非なる、2人の
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セシル・テイラー入門に最適! ブルーノートの『コンキスタドール」を紹介した動画をアップしました。 コメント 永井勉さんからのコメント。 Cecil Taylor-Conquistador 聞きました! 初めて聞きましたが
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コペンハーゲンのカフェモンマルトルにてライヴ録音されたダラー・ブランドのソロピアノ作品『アフリカン・ピアノ』の解説動画をアップしました。 1969年10月22日録音なので、10月22日のジャズということで。 その力強いタ
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ピアノトリオが好きな人こそ管楽器入りジャズを聴こう! これをテーマに語った動画をアップしてみました。 短めに話すつもりだったのが、15分を超えた喋りになってしまいました。 YouTubeにアップしようとしたところ、 ⇒「
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