もう20数年前のことですが、『GQ Japan』という雑誌が、ジャズトランペットの特集をしていました。 その中でも白眉なのが「トランぺッター不良論」。 今回は、このお題目から展開されるリー・モーガンについてや、おすすめト
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ある意味「文字のジャズ喫茶」なJAZZブログ/高野雲
もう20数年前のことですが、『GQ Japan』という雑誌が、ジャズトランペットの特集をしていました。 その中でも白眉なのが「トランぺッター不良論」。 今回は、このお題目から展開されるリー・モーガンについてや、おすすめト
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リー・モーガンのリーダー作『コーン・ブレッド』(ブルーノート)。 『スイング・ジャーナル』2009年1月号に掲載された小川隆夫氏の記事を中心に動画で紹介してみました。 フロントはリー・モーガンにマクリーンに、モブレイとい
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モダン・ジャズ の巨人50人と、モダン・ジャズ以前の巨人15人は誰だ?! 1999年に出版された『決定版 モダン・ジャズ名盤500』(音楽之友社)では、市川正二、岡崎正通、佐藤秀樹、悠雅彦(敬称略)と4人のジャズ評論家が
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Ken鮭さんからいただいたコメント。 自分はコルトレーンのジャイアント・ステップスですね。 初めて聴いたときにはもう圧倒されてしまって、「はあ……これはすげぇ……」とため息をついてしまいました。少しずつでもいいから、今後
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ノー・アイデア TAKESI0506さんからのコメント。 ⇒こちら またまた古い話になりますけど、46年前のスイングジャーナルに児山紀芳さんが来日中のマイルス・デイヴィスにインタビューした記事が載ってます。 その中でマイ
続きを読む永井さんの説。 ジャズマンをロックギタリストにたとえると、 ⇒こちらのコメント リー・モーガン⇒リッチ―・ブラックモア マイルス・デイヴィス⇒ジミー・ペイジ ハンク・モブレイ⇒エリック・クラプトン う~む、わからん(汗)
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ペッキンタイムを知ってるかい? ブルーノート・レーベルのアルバムはジャケットが素晴らしいものが多いですね。 最近ではユニクロとコラボしたブルーノートTシャツが売り出され、ジャズのことをあまり知らない若者たちも、カッコいい
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村上春樹の『意味がなければスイングはない』のウィントン・マルサリス評に興味深いことが書かれていたので、それを紹介する動画をアップしてみました。 コメント サンジョルディさんからのコメント。 ジャズ好き上司の感想。 村上春
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凋落?! リー・モーガンの晩年。 コメント 哀・縁斗2008さんからのコメント。 リーモーガン、一番好きなJAZZミュージシャンです!でも、僕が一番残念なのは、ワンホーンカルテットがキャンディ1枚なんですよね、たしか。音
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